英語学習再開のために次にしたこと。
当初、自分の好きなアメリカのドラマなんかを見ながら勉強もできるかなと思っていたのですが、(まぁ、本当は単に『アメリカンアイドル』を見たかっただけ。)実際には、ドラマの筋ばかりに注意が行ってしまい、肝心の学習が疎かに・・・。予想していたとはいえそれはそれはまったくもう。。
でも見たい番組がまたやってきたらFOXは契約するのでスカパー!の基本契約は残してあります。
この間にヒアリングマラソンのほうをがんばって進むのだーーーっっ!!
英語学習再開のためにまず最初にしたこと。
私のオーディオはONKYOのミニコンポなのですが、MDとCDが聴けないんです。ピックアップ部分のせいだと思うのですが、読み取ってくれません。使えるのはラジオのみ・・・。。
しかしふと思いました。LINEは使えるのではないかと。
LINEが使えるのであれば、Hi-MDのLINE-OUTとコンポのLINE-INをつなげば、MDに入っている英語の教材(もちろんヒアマラ)をヘッドフォンじゃなくても聴ける・・・
俺はなんて頭がいいんだ!(頭がいいと言ってるわりに気付くのが遅い・・・)
というわけでなんなく成功。これでコンポ復活!
自宅にいるときにパソコンでもなく、ヘッドフォンでもなく、音を出してリスニングができます。
これってかなり重要な要素です。
新しいブログを始めました。
・・・と言ってもいいくらい遠ざかってました、私、三四郎。
1000時間ヒアリングマラソン? ・・・それはナンデスカ?
・・・ってくらい忘れてます。。。
いえ、聞いてはいますが、カウントしてません。テキストも開いてますが、ちょっと、てか、かなりブランク開いてますなぁ。
でも忙しさの中で少しずつでも勉強していかなければ、いつまで経っても自分は英語を身につけられないのではとの危機感を抱きはじめてます。(って、遅い?)
また一からがんばりまーす♪ よろしく哀愁♪(古!)
あっというまに一ヶ月・・・
いやぁ、仕事、忙しいです、、。
英語、全然聞いてません・・・
はぁ・・・
とりあえずへんなコメント削除しましたが、コメントいただいた皆様へお返事ができません。
ご了承くださいませませぇー
吹き替え版に違和感・・・
そこで、タイトルにある「違和感」を抱きます。
それは、CTUが追っている敵側の女を拘束した時にJackが叫んだ言葉。
"Hostile is down! I repeat. The hostile is down!"

(※ ここで倒れているのは"Hostile"ではありません。Tonyです。)
これはもしかしたら、犯人(もしくは容疑者)を拘束した時に出てくる決まり文句なのかもしれません。だからこのセリフが出てきたら犯人を捕まえたということが思い浮かぶわけですよね。というか思い浮かぶも何もそのシーンが映像で出てきますから一目瞭然です。
では、この部分、吹き替えではどうだったのか・・・
Jack Bauerは叫びます、日本語で。
「容疑者確保! 繰り返す、容疑者確保ぉぉぉー」
その時僕は、「あれ? このドラマは『踊る大捜査線』だったっけ?」と思ってしまうくらい違和感を感じてしまいました。
ですが吹き替えの目的を考えると、やはり日本人になじんでいてすぐに理解できるわかりやすい言い回しということで、これがベストなんでしょうね。
そしてこうやって吹き替えを聞くことで、Rachさんが書いていることの意味がわかった気がします。そして僕は今度は「24」ではなく「フレンズ」で吹き替えを見てみようと思ったのでした。







